デリバティブ偏愛家の日記

2019/3 第3週 主要国金利分析

とりあえず今週も同じグラフで。

1.主要国10Y金利推移

下の凡例は左からアメリカ、ドイツ、イギリス、イタリア、オーストラリア、スペイン、フランス、ポルトガル、日本。

国毎の変化が分かり難い…何か考えます。

2.欧州対独スプレッド推移

いずれも10Y金利。欧州各国の金利とドイツ10Yの単純な差分。

スペインにも動きが。

3.独年限間スプレッド推移

主要年限間の単純な差分。

相変わらず短期だけ独自に動く独債。

4.米独スプレッド推移

主要年限別の単純な差分(米-独)。

動きが…無い…!!

総括

少しアイデアは出てきたので、来週以降は深堀したい。

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